「もとくら大忘年会@風土はfoodから」にいってきました! #もとくら忘年会

どうも、佐田真人(@mst727)です。

昨日は灯台もと暮らし主催の「もとくら大忘年会&タクロコマさん・おぎゆかさん送別会」にいってきました。

参照:灯台もと暮らしさんで「今日の一枚」の連載がはじまりました。

僕も大好きなメディアのひとつで、海外にいるときにもお世話になったメディアなので、参加できて嬉しかったです。

今日はそんな忘年会の感想をすこしだけ。

こんなにずっと食べていた忘年会は初めてでした

今回の忘年会の場所は、神保町にある「風土はfoodから」。

食べられるミュージアムをテーマに、世界各地のおばあちゃんの料理をその文化とともに味わえる、オープンキッチンのお店なんですが、とても居心地の良い空間でした。

Wasei SalonのSlackで話題に上がってたのかな?知って以来ずっと気になってたお店だったので、忘年会に行く前から楽しみだったんですよね。

そして行ってみたら、ごはんが美味しくて「こんなにいただいてもいいんですか」と思わずにはいられないぐらい、ずっと食べてました。

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この一年で関わる人が増えた

Wasei Salonの若月さん(@wakatsubasa)もnoteに書いていたけど、もとくらの忘年会はとても穏やかな空間で心地よかったです。

「はじめまして」の人と話すときも、必要以上に構えて話すことはなかった。それはたぶん、「もとくらの人たちが好き」という前提を共有できていたからなんだと思います。

知ってる方が多かったのもひとつ、居心地がよかった理由かもしれません。正確にはここ一年で知ってる方が増えた。

何回か挨拶して今回改めてちゃんとお話しした人、つい最近一緒にお話しして知り合った人、最近会えてなかったけど久しぶりに会って近況を話せた人。

一年前に東京にいた頃と比べて、ずいぶんと出会いが増えたんです。それがただただ嬉しかったです。

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最後に

一年前の会社を辞めるという決断は間違ってなかったし、海外の旅を途中で中断し、日本に帰ってくるという判断も間違ってなかった。そう思うことができた。

一方で、つぎはこういった空間をつくる側になっていきたい。なっていく。そんなことを思った、忘年会の帰り道でした。

今ごろタクロコマさんとおぎゆかさんは、ベルリンの荷造りでバタバタしてるのかな。いってらっしゃい!お二人がいるあいだに、ベルリン遊びに行けたらいいな。

今日はこれにておしまい。
それではまた!